(以下斜体文字はWikipediaより抜粋)
『マクロスF』(『マクロスFRONTIER』『マクロスFrontier』とも表記、マクロスフロンティア、MACROSS Frontier)は、日本のテレビアニメ作品。およびそれを原作としたメディアミックス作品。2008年4月から2008年9月までMBS・TBS系列で放送された。全25話。
物語の舞台は、宇宙を旅する超長距離移民船団「マクロス・フロンティア」である(『マクロスF』の「F」は「FRONTIER」の略)。 物語の年代は『超時空要塞マクロス』から50年後、『マクロス7』から14年後の西暦2059年。
シリーズの伝統である主要男女キャラクターの三角関係は本作でも健在で、さらに軍人・歌手としての生活を送る一方で、日常では普通の学生として日々を過ごしている。
平和な学園生活・華やかな芸能活動・異星生物との交戦というドラマの中で、誤解(ディスコミュニケーション)がひとつのテーマとなっている。
Wikipedia
公式サイト
1話「クロース・エンカウンター」
2話「ハード・チェイス」
3話「オン・ユア・マークス」
4話「ミス・マクロス」
5話「スター・デイト」
6話「バイバイ・シェリル」
7話「ファースト・アタック」
8話「ハイスクール・クイーン」
9話「フレンドリー・ファイア」
10話「レジェンド・オブ・ゼロ」
11話「ミッシング・バースデー」
12話「ファステスト・デリバリー」
13話「メモリー・オブ・グローバル」
14話「マザーズ・ララバイ」
15話「ロスト・ピース」
16話「ランカ・アタック」
17話「グッバイ・シスター」
18話「フォールド・フェーム」
19話「トライアングラー」
20話「ダイアモンド・クレバス」
21話「蒼のエーテル」
22話「ノーザン・クロス」
23話「トゥルー・ビギン」
24話「ラスト・フロンティア」
25話「アナタノオト」
2話「ハード・チェイス」
3話「オン・ユア・マークス」
4話「ミス・マクロス」
5話「スター・デイト」
6話「バイバイ・シェリル」
7話「ファースト・アタック」
8話「ハイスクール・クイーン」
9話「フレンドリー・ファイア」
10話「レジェンド・オブ・ゼロ」
11話「ミッシング・バースデー」
12話「ファステスト・デリバリー」
13話「メモリー・オブ・グローバル」
14話「マザーズ・ララバイ」
15話「ロスト・ピース」
16話「ランカ・アタック」
17話「グッバイ・シスター」
18話「フォールド・フェーム」
19話「トライアングラー」
20話「ダイアモンド・クレバス」
21話「蒼のエーテル」
22話「ノーザン・クロス」
23話「トゥルー・ビギン」
24話「ラスト・フロンティア」
25話「アナタノオト」
- 原作 - 河森正治、スタジオぬえ
- 総監督・ストーリー構成・バルキリーデザイン - 河森正治
- 監督 - 菊地康仁
- シリーズ構成 - 吉野弘幸
- キャラクターデザイン -江端里沙、高橋裕一
- メカニックデザイン - 石垣純哉、高倉武史
- メカニカルアート - 天神英貴
- コンセプチュアルデザイン - 宮武一貴
- モーショングラフィックス - 笹倉逸郎、HIBIKI
- 美術監督 - 吉原俊一郎
- 美術設定 - 塩澤良憲、平澤晃弘
- 色彩設計 - 中山久美子
- 色彩設計補佐 - 竹澤聡
- 特殊効果 - 安部貴俊
- 撮影監督 - 高橋なおみ
- 音楽 - 菅野よう子
- 音響監督 - 三間雅文
- 音響効果 - 倉橋静男
- ナレーション - 大川透
- タイトルロゴ - 鎌田誠
- プロデューサー - 、諸冨洋史、丸山博雄、平井伸一、長谷部大樹
- アニメーションプロデューサー - 葛西励
- アニメーション制作 - サテライト
- 製作 - ビックウエスト、バンダイビジュアル(「マクロスF製作委員会」名義)、毎日放送
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